をにがへやからのよりとで。
@表題は何の暗記ものでしたっけか?現代国語か古文か
既に頭から用途が抜け落ちてるのに覚えている暗号。
ちなみに「ミヘセヘエ ヘケオイホ ミワウフ」で
ファミコンの「コナミワイワイワールド」の
仲間全員・隠し武器全部・弾丸満タン・ラストの面直前
という素敵な状態でゲームが始められます。
ファミコンもソフトも手元に無いのが惜しい限り。
(欲しいとも思いませんけど)
さて、どうでも良いことをつらつらと徒然に書きつつ桜上水@大浴場です。
本日は@カテゴリの勉強会について。
我がクラスに実に5つの勉強会が確認されているという事実は
さておき、他所のクラスでも勉強会が開催されている模様でして
その対象科目、進行などは区々なんですけども、
やっぱり自分が声掛けて1つ運営している以上は
他の勉強会の内容って気になるものなんですね。
取り敢えずは誰が参加してて、誰が進行してて、
どういう内容で、科目は何を扱ってるのかという外形的な事実と
雰囲気とか目的とかそーゆー内面的な事実の両方が気になるのでありまして
まぁホントに生で見たければ自分が入れてもらえばいいのですが、
調査目的で参加するのは失礼ですし、
進行についてけないってのも心配だったりして
結局伝聞形式で話を入れるのが関の山。
まぁ外形的な話を漏れ聞くだけでも
十分にその内容を知ることができるのですが、
どこの勉強会もレベルが高いこと、高いこと。
大学時代にやっていたような試験前の似非勉強会なんかは
お話にならない内容でして、レジュメを切って発表形式を採る所とかも
あったりして、驚嘆の一言なのであります。
そりゃあ勉強しに来ている人が
さらに勉強しようとして組織する勉強会ですから
質の向上は確実にある事態ですし、
回数を重ねるごとに収斂して高い質になるのも必然。
であるとすれば及ばずながら自分のゼミにも
そういった高みへ上るシステムを構築せにゃあかんのでありまして
色々考えてみる次第。
120分の時間を頂く以上は少なくとも2000円以上の利益は
持って帰れるゼミでないといけないのであります。
(時給1000円で計算。僕の思考の基本単位です。)
面白くてタメになって内容の濃いゼミ…。永遠に追求すべき至高のテーマですなぁ。


Recent Comments